1月30日 三井住友海上 大規模自然災害が発生した際の避難行動をサポートする無料
スマートフォンアプリ「スマ保 災害時ナビ」に「ハザードマップ表示機能」
と「防災情報翻訳機能」を追加
安心・安全な避難行動のサポート機能と日本に滞在している外国人への利便
性を充実させたもの
1月24日 損保ジャパン日本興亜 日本のデジタル広告業界の健全化への取り組みを牽
引するアドベリフィケーションカンパニーであるMomentum社と共同で、
「アドフラウド保険」を開発
アドフラウド(広告詐欺)により広告代理店が被る損害を補償するもの
1月24日 あいおいニッセイ同和 東北大学加齢医学研究所および仙台放送と連携し、
テレマティクス自動車保険の契約者向けに、スマートフォン版の「運転技能向
上トレーニング・アプリ」の提供を開始
1月23日 金融庁 1月22日審議会で、自賠責保険料を4月から平均16,4%引き下げ
を決定 2018年度の支払額は約7220億円と10年前に比べ約11%減少し
た
自家用乗用車の2年契約で、現行の25,830円が4,280円安い21,550円とな
る
1月21日 あいおいニッセイ同和、三井住友海上、東京海上日動、損保ジャパン日本興
亜 世界の機関投資家が気候変動への戦略や温室効果ガス排出量公表を企業へ
要請するプロジェクト「CDP」において、気候変動に関する最も優れた取り組
みを行う「Aリスト」企業に選定
1月21日 MS&ADインシュアランス グループ ホーディングス 「2030年に向け
た社会変革と企業経営」シンポジウムの開催
3月4日(水) 13:30~17:30 三井住友海上・駿河台ビル
1月06日 あいおいニッセイ同和 障がいの活躍推進に取り組む世界的イニシアティブ
「The Valuable 500」に加盟
The Valuable 500 とは、2019年 1 月に世界経済フォーラム年次総会(於ダ
ボス)で発足した世界的イニシアティブです。インクルーシブなビジネスは、
インクルーシブな社会を創るという考 えのもと立ち上げられ、障がい者がビジ
ネス、社会、経済にもたらす潜在的な価値を発揮できるような改革をビジネス
リーダーが起こすことを目的としています。
2020年2月4日火曜日
2020年1月1日水曜日
12月23日 あいおいニッセイ同和 トヨタ自動車と提携し、コネクデイットカー(走
行データが取得できる車載通信機を搭載した車両)から取得できる走行デー
タを活用し、事故時の運転軌跡や運転挙動といった運転状況を可視化すると
ともに、AIを活用した事故検知を実現する新しい事故対応サービス「テレマ
ティクス損害サービスシステム」を開発
2020年3月から、レクサスを対象に実施
12月20日 三井住友海上 令和元年度「女性が輝く先進企業表彰」において、「内閣
府特命担当大臣(男女共同参画)表彰」を受賞
新任課長代理、管理職候補者層、課長職と、階層別に研修を実施し、上の
各役職を担える人材を継続的に育成し、女性管理職比率が大きく高まって
る、ことなどが評価されたもの。
12月19日 日本損害保険協会 自然災害による現時点での損害額を発表
令和元年台風15号
事故受付件数 400,623件
支払い件数 370,907件
支払い保険金 334,126,123(千円)
令和元年台風19号
事故受付件数 290,329件
支払い件数 264,359件
支払い保険金 395,879,540(千円)
令和元年10月25日の大雨
事故受付件数 12,463件
支払い件数 10,976件
支払い保険金 16,394,033(千円)
12月18日 あいおいニッセイ同和 公式ホームページに、富士通ノAIチャットボッ
ト「CustomerEngagementSolutionCHORDSHIP]」を導入
情報の検索時間の短縮、問い合わせ窓口の受付時間外での契約内容変更受
付等のセルフサービス画面を案内するなど、利便性の向上を図る
12月04日 東京海上日動 大企業や中堅企業を契約者として、従業員が消費者や取引
先から理不尽な要求を受ける「カスタマーハラスメント」に対してかかる弁
護士費用などを填補する商品を開発 2020年1月より発売
12月02日 あいおいニッセイ同和 優れたD&R(Damageability,Repairability)
を認められた車両を対象とする「ドーン!とおまかせ」保険に、ダイハツ
「タント」を適用
車両保険料を10%割引く
12月02日 東京海上日動 海外旅行傷害保険に、株式会社ビジョン、株式会社O:と
提携、新たな付帯サービスを提携
Wi-Fiルーターをはじめ、ビジョンが海外渡航者向けに提供している各ンタ
ルサービスの価格を、定価から25%の割引且つ受け渡し手数料無料で提供する
2019年12月1日日曜日
11月22日 損保ジャパン日本興亜 学校や学習塾などの教育機関が、犯罪被害事故に
対して円滑な安全管理、再発防止及び事故後の児童などへのケアの要した費
用を補填する「犯罪被害事故対応費用保険」(犯罪被害プロテクト)を11
月から発売
被害者への事故のケアに対する見舞金、調査委員会設置に係る費用、記者
会見対応、事故発生後の通学路見守りなど、総合的に支援できる商品
11月18日 損保ジャパン日本興亜 貨物・運送保険の分野において、日本初のフード
バンクであるセカンドハーベスト・ジャパンと連携し、まだ食べられるにも
かかわらず、さまざまな理由で市場価値を失った食品をフードバンクに寄贈
することにより、食品ロスの削減に寄与する新たな仕組みを構築し、寄贈に
かかる費用を補償する保険商品を発売
11月13日 損保ジャパン日本興亜 自動運転ソフトウェアを開発するパーセプトテイ
ン社、およびマクニカが、国営平城京跡歴史公園(奈良市)で行う自動運転
バスの社会実験に参画
11月から2020年3月の期間に、8人乗り低速電動車両「マイクロ・
ロボットタクシー」を使用する
11月12日 あいおいニッセイ同和 株式会社リリーフサインが提供する風評発見サー
ビス「e-mining」に、炎上が発生した際の対策費用を保険金として受け取れ
る「炎上時保険」を追加費用なしで11月1日より標準搭載
拡散防止、原因調査・分析費用、コンサルテイング費用、記者会見費用、
専用問い合わせ専用窓口の開設費用などを総合的に補償する
11月11日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 事故や故障で走行不能となった場
合の「RINE」を活用したロードサービス」の提供を開始
チャットボット機能の搭載により「RINE」のトークルーム内で、質問内容
の回答を選択するだけで簡単かつ迅速なロードサービスを要請することがで
きるもの
対して円滑な安全管理、再発防止及び事故後の児童などへのケアの要した費
用を補填する「犯罪被害事故対応費用保険」(犯罪被害プロテクト)を11
月から発売
被害者への事故のケアに対する見舞金、調査委員会設置に係る費用、記者
会見対応、事故発生後の通学路見守りなど、総合的に支援できる商品
11月18日 損保ジャパン日本興亜 貨物・運送保険の分野において、日本初のフード
バンクであるセカンドハーベスト・ジャパンと連携し、まだ食べられるにも
かかわらず、さまざまな理由で市場価値を失った食品をフードバンクに寄贈
することにより、食品ロスの削減に寄与する新たな仕組みを構築し、寄贈に
かかる費用を補償する保険商品を発売
11月13日 損保ジャパン日本興亜 自動運転ソフトウェアを開発するパーセプトテイ
ン社、およびマクニカが、国営平城京跡歴史公園(奈良市)で行う自動運転
バスの社会実験に参画
11月から2020年3月の期間に、8人乗り低速電動車両「マイクロ・
ロボットタクシー」を使用する
11月12日 あいおいニッセイ同和 株式会社リリーフサインが提供する風評発見サー
ビス「e-mining」に、炎上が発生した際の対策費用を保険金として受け取れ
る「炎上時保険」を追加費用なしで11月1日より標準搭載
拡散防止、原因調査・分析費用、コンサルテイング費用、記者会見費用、
専用問い合わせ専用窓口の開設費用などを総合的に補償する
11月11日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 事故や故障で走行不能となった場
合の「RINE」を活用したロードサービス」の提供を開始
チャットボット機能の搭載により「RINE」のトークルーム内で、質問内容
の回答を選択するだけで簡単かつ迅速なロードサービスを要請することがで
きるもの
2019年11月2日土曜日
10月30日 三井住友海上 重要生活機器連携セキュリテイ協議会「CCDS」と協業
し、12月からCCDSの認証を取得したIoT機器の製造業者または販売業者を
対象に、IoT機器に係わるさまざまなサイバーリスクを自動補償する国内初の
制度を開始
10月30日 三井住友海上 鯖江市、MS&ADインターリスク総研(株)と「高齢者ド
ライバー事故ゼロ」社会実現に向けた共同の取り組みを開始
鯖江市の60歳以上を対象とする「高年大学」を通じて、スクリーニング
やドライブレコーダーを活用した安全運転プログラムに基づき、運転技能の
認知や認知レベルの衰えを客観的に把握するなど適切な注意喚起を行う
10月28日 三井住友海上 AIを活用した自動車保険見積書作成支援アプリを開発
スマホ等のカメラで撮影した自動車保険証券の画像をAIが自動で読み取り、
見積作成システムに転送するだけで簡単かつスピーディーな見積書の作成が
可能となるもの
10月23日 あいおいニッセイ同和 海外で保険会社・カード会社・自動車販売店等で
アナリティクス(データ分析)の実績を持つ日本コンセントリスク株式会社
の各種分析スキル・手法を活用し、2019年10月より代理店を対象にア
ナリティクス(データ分析)支援を開始
各種顧客データの分析を行い、コールセンター機能等を活用することによ
り、最適なタイミングでニーズ・課題に対する実効性ある提案を、効率の良
いアプローチ手法で展開する
10月16日 損保ジャパン日本興亜 高齢者の事故の削減を目的として、運転に関する
認知機能や運転技能を診断・トレーニングできる「運転シミュレーター」
を、株式会社セガ・ロジスティクスサービスと共同で開発、2019年12
月から提供を開始
10月09日 三井住友海上 駿河台ビルと駿河台新館社員食堂において、MSC認証(海
洋管理協議会)およびASC認証(水産養殖管理協議会)を取得したサステナ
ブル・シーフード(持続可能な水産物)を導入
2019年10月より、毎月「サステナブル・シーフードデー」を設定
し、サステナブル・シーフードを使ったメニューを提供
し、12月からCCDSの認証を取得したIoT機器の製造業者または販売業者を
対象に、IoT機器に係わるさまざまなサイバーリスクを自動補償する国内初の
制度を開始
10月30日 三井住友海上 鯖江市、MS&ADインターリスク総研(株)と「高齢者ド
ライバー事故ゼロ」社会実現に向けた共同の取り組みを開始
鯖江市の60歳以上を対象とする「高年大学」を通じて、スクリーニング
やドライブレコーダーを活用した安全運転プログラムに基づき、運転技能の
認知や認知レベルの衰えを客観的に把握するなど適切な注意喚起を行う
10月28日 三井住友海上 AIを活用した自動車保険見積書作成支援アプリを開発
スマホ等のカメラで撮影した自動車保険証券の画像をAIが自動で読み取り、
見積作成システムに転送するだけで簡単かつスピーディーな見積書の作成が
可能となるもの
10月23日 あいおいニッセイ同和 海外で保険会社・カード会社・自動車販売店等で
アナリティクス(データ分析)の実績を持つ日本コンセントリスク株式会社
の各種分析スキル・手法を活用し、2019年10月より代理店を対象にア
ナリティクス(データ分析)支援を開始
各種顧客データの分析を行い、コールセンター機能等を活用することによ
り、最適なタイミングでニーズ・課題に対する実効性ある提案を、効率の良
いアプローチ手法で展開する
10月16日 損保ジャパン日本興亜 高齢者の事故の削減を目的として、運転に関する
認知機能や運転技能を診断・トレーニングできる「運転シミュレーター」
を、株式会社セガ・ロジスティクスサービスと共同で開発、2019年12
月から提供を開始
10月09日 三井住友海上 駿河台ビルと駿河台新館社員食堂において、MSC認証(海
洋管理協議会)およびASC認証(水産養殖管理協議会)を取得したサステナ
ブル・シーフード(持続可能な水産物)を導入
2019年10月より、毎月「サステナブル・シーフードデー」を設定
し、サステナブル・シーフードを使ったメニューを提供
2019年10月1日火曜日
9月24日 MS&ADホールディングスとMS&ADインターリスク総研は、9月25
日より、同志社大学商学部において、「新時代のリスクと保険事業」をテーマ
に、寄付講座(秋学期15回)を開講
9月20日 あいおいニッセイ同和 今後更なる発展が見込まれるカーシェアリングのう
ち、C2C(会員登録している利用者同士が個人所有の車を貸し借りするサービ
ス)のプラットフォームを運営する事業者に向けて、1日自動車保険(ワンデ
ーサポーター)の販売を開始
9月20日 東京海上日動 ANAと提携し、搭乗予定便が悪天候により欠航のおそれがあ
ると判断され、航空券をキャンセルした際に、取り消し手数料および払い戻し
手数料を補償するキャンセル保険「そらもよう」を共同開発 10月1日から
ANAウェブサイトで販売
欠航のおそれがあると判断された場合、5日前から適用され、また欠航とな
った場合宿泊費など予定外の出費に対して、1律10,000円を支払う
9月19日 日本損害保険協会 台風15号に係わる9月13日現在の 事故受付件数
を発表
車両保険 20,480件 火災保険 161,047件
新種保険 3,021件 合計 184,548件
9月19日 損害保険大手4社 10月より傷害保険の保険料を平均で4%値上げする
被保険者の高齢化に伴う保険金増大に対応するもの
9月13日 あいおいニッセイ同和 高齢ドライバーによる交通事故が社会問題化する中
で、東北大学と仙台放送が共同開発した「運転技能向上トレーニングアプリ」
による、新たな安全運転支援取り組みに賛同し、テレマティクス自動車保険と
連動した新たな保険サービスの研究に着手
9月03日 あいおいニッセイ同和 自然災害発生時における契約者の利便性向上に向け
て、公式ホームページ事故受付機能に新たに自然災害用の「事故のご連絡」画
面を構築し、2019年8月21日から、保険金請求手続きをわかりやすく解
説した動画をリリース
9月02日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 スマートフォン決済を取り巻くリス
クを包括的に補償する「スマホ決済事業者総合補償プラン」を開発 9月から
販売開始 スマホ決済の不正利用リスク、事業者のサイバーリスクを包括的に
補償するもの
日より、同志社大学商学部において、「新時代のリスクと保険事業」をテーマ
に、寄付講座(秋学期15回)を開講
9月20日 あいおいニッセイ同和 今後更なる発展が見込まれるカーシェアリングのう
ち、C2C(会員登録している利用者同士が個人所有の車を貸し借りするサービ
ス)のプラットフォームを運営する事業者に向けて、1日自動車保険(ワンデ
ーサポーター)の販売を開始
9月20日 東京海上日動 ANAと提携し、搭乗予定便が悪天候により欠航のおそれがあ
ると判断され、航空券をキャンセルした際に、取り消し手数料および払い戻し
手数料を補償するキャンセル保険「そらもよう」を共同開発 10月1日から
ANAウェブサイトで販売
欠航のおそれがあると判断された場合、5日前から適用され、また欠航とな
った場合宿泊費など予定外の出費に対して、1律10,000円を支払う
9月19日 日本損害保険協会 台風15号に係わる9月13日現在の 事故受付件数
を発表
車両保険 20,480件 火災保険 161,047件
新種保険 3,021件 合計 184,548件
9月19日 損害保険大手4社 10月より傷害保険の保険料を平均で4%値上げする
被保険者の高齢化に伴う保険金増大に対応するもの
9月13日 あいおいニッセイ同和 高齢ドライバーによる交通事故が社会問題化する中
で、東北大学と仙台放送が共同開発した「運転技能向上トレーニングアプリ」
による、新たな安全運転支援取り組みに賛同し、テレマティクス自動車保険と
連動した新たな保険サービスの研究に着手
9月03日 あいおいニッセイ同和 自然災害発生時における契約者の利便性向上に向け
て、公式ホームページ事故受付機能に新たに自然災害用の「事故のご連絡」画
面を構築し、2019年8月21日から、保険金請求手続きをわかりやすく解
説した動画をリリース
9月02日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 スマートフォン決済を取り巻くリス
クを包括的に補償する「スマホ決済事業者総合補償プラン」を開発 9月から
販売開始 スマホ決済の不正利用リスク、事業者のサイバーリスクを包括的に
補償するもの
2019年9月1日日曜日
8月23日 損害保険料率算出機構はウエブサイトの中で、2018年度の地震保険付帯率
は、全国平均で65,2%となり、過去最高の前年度2,2%増加となると公表
2003年度以降連続して増加
8月22日 あいおいニッセイ同和 介護福祉関連のスタートアップ企業である株式会社ウ
エルモに約2億円の出資を行い、業務提携契約を締結
ウエルモは、介護福祉に関わる社会問題の解決をミッションに掲げる、ソーシ
ャルテクノロジーカンパニー。 人工知能によりケアプラン作成を支援する
「CPA」、地域の介護事業者情報を集約・見える化し、ケアマネージャーのプラ
ン作成の負担軽減に資するプラットホーム「MILMO」等を開発・提供
8月19日 損保ジャパン日本興亜 「マンション総合保険」の特約として、マンション管
理組合の役員が紛争解決のために弁護士相談を行ったことにより負担した費用を
含めて総合的に補償する「管理組合役員対応費用補償特約」を10月から発売
8月19日 損保ジャパン日本興亜 一般社団法人プロフェツョナル&フリーランス協会と提
携し、フリーランス協会の一般会員を対象に、業務妨害行為に該当するような報
酬未払い等の法的トラブルに対応する際の弁護士費用を補償する「報酬トラブル
弁護士費用保険『フリーガル』」を8月17日から販売開始
8月16日 あいおいニッセイ同和 今後拡大するオンデマンド交通事業(定時、定路線で
はなく、利用者の予約時間や場所に合わせて運行する公共交通機関)に伴うリス
クに対応するべく、MaasS保険(Mobility as a Service)を開発
運行する自動車に発生する損害、利用するひとの満足度をサポートする補償な
どを行う。
8月09日 あいおいニッセイ同和 テレマティクス自動車保険のパイオニアとして、最先
端のテレマティクス技術を活用した全く新しい事故対応サービス「テレマティク
ス損害サービスシステム」を開発
株式会社野村総合研究所、SCSK株式会社、富士通株式会社、大日本印刷株式会
社、株式会社インテリジェントウエイブ、日本アイ・ビー・エム株式会社、SBI
FinTech Incubation株式会社、との共同開発によるもの
8月05日 あいおいニッセイ同和 2019年3月の国立大学法人香川大学との連携協定に基
づき、Maasに関する特別共同研究を8月から実施
連携協定とは、地域の発展に寄与することを目標に、香川大学の研究活動によ
る専門知識と、あいおいニッセイ同和損保が事業展開してきた経営資源を基に地
域活性化に関する研究交流、人材交流、人材育成、技術開発交流などを進めてい
くもの。当面、「Maasに伴う保険の在り方」の研究を行う
は、全国平均で65,2%となり、過去最高の前年度2,2%増加となると公表
2003年度以降連続して増加
8月22日 あいおいニッセイ同和 介護福祉関連のスタートアップ企業である株式会社ウ
エルモに約2億円の出資を行い、業務提携契約を締結
ウエルモは、介護福祉に関わる社会問題の解決をミッションに掲げる、ソーシ
ャルテクノロジーカンパニー。 人工知能によりケアプラン作成を支援する
「CPA」、地域の介護事業者情報を集約・見える化し、ケアマネージャーのプラ
ン作成の負担軽減に資するプラットホーム「MILMO」等を開発・提供
8月19日 損保ジャパン日本興亜 「マンション総合保険」の特約として、マンション管
理組合の役員が紛争解決のために弁護士相談を行ったことにより負担した費用を
含めて総合的に補償する「管理組合役員対応費用補償特約」を10月から発売
8月19日 損保ジャパン日本興亜 一般社団法人プロフェツョナル&フリーランス協会と提
携し、フリーランス協会の一般会員を対象に、業務妨害行為に該当するような報
酬未払い等の法的トラブルに対応する際の弁護士費用を補償する「報酬トラブル
弁護士費用保険『フリーガル』」を8月17日から販売開始
8月16日 あいおいニッセイ同和 今後拡大するオンデマンド交通事業(定時、定路線で
はなく、利用者の予約時間や場所に合わせて運行する公共交通機関)に伴うリス
クに対応するべく、MaasS保険(Mobility as a Service)を開発
運行する自動車に発生する損害、利用するひとの満足度をサポートする補償な
どを行う。
8月09日 あいおいニッセイ同和 テレマティクス自動車保険のパイオニアとして、最先
端のテレマティクス技術を活用した全く新しい事故対応サービス「テレマティク
ス損害サービスシステム」を開発
株式会社野村総合研究所、SCSK株式会社、富士通株式会社、大日本印刷株式会
社、株式会社インテリジェントウエイブ、日本アイ・ビー・エム株式会社、SBI
FinTech Incubation株式会社、との共同開発によるもの
8月05日 あいおいニッセイ同和 2019年3月の国立大学法人香川大学との連携協定に基
づき、Maasに関する特別共同研究を8月から実施
連携協定とは、地域の発展に寄与することを目標に、香川大学の研究活動によ
る専門知識と、あいおいニッセイ同和損保が事業展開してきた経営資源を基に地
域活性化に関する研究交流、人材交流、人材育成、技術開発交流などを進めてい
くもの。当面、「Maasに伴う保険の在り方」の研究を行う
2019年8月1日木曜日
7月29日 あいおいニッセイ同和 大規模自然災害が発生しても、平時と同等の対応が
できる新たな保険金支払い態勢やサービスを構築
2019年8月には、RPA(ロボットによる業務の自動化)などにより業務量を
40%削減し、その結果、大規模災害発生時においても、損害確認から支払い手
続きまでの期間を最短2日で完結することを実現する。
2020年8月には業務量70%削減を目指す
7月23日 東京海上日動 「テレワーク・デイズ2019」に17,000の社員を対象に参加
7月22日 三井住友海上 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて、総務
省、厚生省、経産省、国土交通省、内閣官房、内閣府及び東京都が実施する
「テレワーク・デイズ2019」に、本店ビルを中心に約5,500人が参加
在宅勤務、時差出勤、半休、フレックスタイムなど柔軟な働き方を実施する
期間は7月22日から9月6日まで
7月18日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 スマートフォンから保険料を支払う
「保険料スマホ決済サービス」を共同開発、7月より順次開始
代理店端末や書面上のQRコードを読み取り、決済専用サイトに接続、希望の
決済サービスを選択する
7月16日 あいおいニッセイ同和 2018年度に収集した、ベルマーク200万点
を、北海道、岩手、仙台、福島、茨城、栃木、千葉、大阪の14校に寄贈
7月16日 あいおいニッセイ同和 事故対応におけるさらなる利便性向上のため、7月
16日より、双方向の有人チャットサービスを車両集中第一サービスセンター
で導入
7月15日 SOMPOホールディングス傘下の自動車通販会社、セゾン自動車保険とそん
ぽ24損害保険が経営統合
できる新たな保険金支払い態勢やサービスを構築
2019年8月には、RPA(ロボットによる業務の自動化)などにより業務量を
40%削減し、その結果、大規模災害発生時においても、損害確認から支払い手
続きまでの期間を最短2日で完結することを実現する。
2020年8月には業務量70%削減を目指す
7月23日 東京海上日動 「テレワーク・デイズ2019」に17,000の社員を対象に参加
7月22日 三井住友海上 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて、総務
省、厚生省、経産省、国土交通省、内閣官房、内閣府及び東京都が実施する
「テレワーク・デイズ2019」に、本店ビルを中心に約5,500人が参加
在宅勤務、時差出勤、半休、フレックスタイムなど柔軟な働き方を実施する
期間は7月22日から9月6日まで
7月18日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 スマートフォンから保険料を支払う
「保険料スマホ決済サービス」を共同開発、7月より順次開始
代理店端末や書面上のQRコードを読み取り、決済専用サイトに接続、希望の
決済サービスを選択する
7月16日 あいおいニッセイ同和 2018年度に収集した、ベルマーク200万点
を、北海道、岩手、仙台、福島、茨城、栃木、千葉、大阪の14校に寄贈
7月16日 あいおいニッセイ同和 事故対応におけるさらなる利便性向上のため、7月
16日より、双方向の有人チャットサービスを車両集中第一サービスセンター
で導入
7月15日 SOMPOホールディングス傘下の自動車通販会社、セゾン自動車保険とそん
ぽ24損害保険が経営統合
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