10月30日 三井住友海上 重要生活機器連携セキュリテイ協議会「CCDS」と協業
し、12月からCCDSの認証を取得したIoT機器の製造業者または販売業者を
対象に、IoT機器に係わるさまざまなサイバーリスクを自動補償する国内初の
制度を開始
10月30日 三井住友海上 鯖江市、MS&ADインターリスク総研(株)と「高齢者ド
ライバー事故ゼロ」社会実現に向けた共同の取り組みを開始
鯖江市の60歳以上を対象とする「高年大学」を通じて、スクリーニング
やドライブレコーダーを活用した安全運転プログラムに基づき、運転技能の
認知や認知レベルの衰えを客観的に把握するなど適切な注意喚起を行う
10月28日 三井住友海上 AIを活用した自動車保険見積書作成支援アプリを開発
スマホ等のカメラで撮影した自動車保険証券の画像をAIが自動で読み取り、
見積作成システムに転送するだけで簡単かつスピーディーな見積書の作成が
可能となるもの
10月23日 あいおいニッセイ同和 海外で保険会社・カード会社・自動車販売店等で
アナリティクス(データ分析)の実績を持つ日本コンセントリスク株式会社
の各種分析スキル・手法を活用し、2019年10月より代理店を対象にア
ナリティクス(データ分析)支援を開始
各種顧客データの分析を行い、コールセンター機能等を活用することによ
り、最適なタイミングでニーズ・課題に対する実効性ある提案を、効率の良
いアプローチ手法で展開する
10月16日 損保ジャパン日本興亜 高齢者の事故の削減を目的として、運転に関する
認知機能や運転技能を診断・トレーニングできる「運転シミュレーター」
を、株式会社セガ・ロジスティクスサービスと共同で開発、2019年12
月から提供を開始
10月09日 三井住友海上 駿河台ビルと駿河台新館社員食堂において、MSC認証(海
洋管理協議会)およびASC認証(水産養殖管理協議会)を取得したサステナ
ブル・シーフード(持続可能な水産物)を導入
2019年10月より、毎月「サステナブル・シーフードデー」を設定
し、サステナブル・シーフードを使ったメニューを提供
2019年11月2日土曜日
2019年10月1日火曜日
9月24日 MS&ADホールディングスとMS&ADインターリスク総研は、9月25
日より、同志社大学商学部において、「新時代のリスクと保険事業」をテーマ
に、寄付講座(秋学期15回)を開講
9月20日 あいおいニッセイ同和 今後更なる発展が見込まれるカーシェアリングのう
ち、C2C(会員登録している利用者同士が個人所有の車を貸し借りするサービ
ス)のプラットフォームを運営する事業者に向けて、1日自動車保険(ワンデ
ーサポーター)の販売を開始
9月20日 東京海上日動 ANAと提携し、搭乗予定便が悪天候により欠航のおそれがあ
ると判断され、航空券をキャンセルした際に、取り消し手数料および払い戻し
手数料を補償するキャンセル保険「そらもよう」を共同開発 10月1日から
ANAウェブサイトで販売
欠航のおそれがあると判断された場合、5日前から適用され、また欠航とな
った場合宿泊費など予定外の出費に対して、1律10,000円を支払う
9月19日 日本損害保険協会 台風15号に係わる9月13日現在の 事故受付件数
を発表
車両保険 20,480件 火災保険 161,047件
新種保険 3,021件 合計 184,548件
9月19日 損害保険大手4社 10月より傷害保険の保険料を平均で4%値上げする
被保険者の高齢化に伴う保険金増大に対応するもの
9月13日 あいおいニッセイ同和 高齢ドライバーによる交通事故が社会問題化する中
で、東北大学と仙台放送が共同開発した「運転技能向上トレーニングアプリ」
による、新たな安全運転支援取り組みに賛同し、テレマティクス自動車保険と
連動した新たな保険サービスの研究に着手
9月03日 あいおいニッセイ同和 自然災害発生時における契約者の利便性向上に向け
て、公式ホームページ事故受付機能に新たに自然災害用の「事故のご連絡」画
面を構築し、2019年8月21日から、保険金請求手続きをわかりやすく解
説した動画をリリース
9月02日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 スマートフォン決済を取り巻くリス
クを包括的に補償する「スマホ決済事業者総合補償プラン」を開発 9月から
販売開始 スマホ決済の不正利用リスク、事業者のサイバーリスクを包括的に
補償するもの
日より、同志社大学商学部において、「新時代のリスクと保険事業」をテーマ
に、寄付講座(秋学期15回)を開講
9月20日 あいおいニッセイ同和 今後更なる発展が見込まれるカーシェアリングのう
ち、C2C(会員登録している利用者同士が個人所有の車を貸し借りするサービ
ス)のプラットフォームを運営する事業者に向けて、1日自動車保険(ワンデ
ーサポーター)の販売を開始
9月20日 東京海上日動 ANAと提携し、搭乗予定便が悪天候により欠航のおそれがあ
ると判断され、航空券をキャンセルした際に、取り消し手数料および払い戻し
手数料を補償するキャンセル保険「そらもよう」を共同開発 10月1日から
ANAウェブサイトで販売
欠航のおそれがあると判断された場合、5日前から適用され、また欠航とな
った場合宿泊費など予定外の出費に対して、1律10,000円を支払う
9月19日 日本損害保険協会 台風15号に係わる9月13日現在の 事故受付件数
を発表
車両保険 20,480件 火災保険 161,047件
新種保険 3,021件 合計 184,548件
9月19日 損害保険大手4社 10月より傷害保険の保険料を平均で4%値上げする
被保険者の高齢化に伴う保険金増大に対応するもの
9月13日 あいおいニッセイ同和 高齢ドライバーによる交通事故が社会問題化する中
で、東北大学と仙台放送が共同開発した「運転技能向上トレーニングアプリ」
による、新たな安全運転支援取り組みに賛同し、テレマティクス自動車保険と
連動した新たな保険サービスの研究に着手
9月03日 あいおいニッセイ同和 自然災害発生時における契約者の利便性向上に向け
て、公式ホームページ事故受付機能に新たに自然災害用の「事故のご連絡」画
面を構築し、2019年8月21日から、保険金請求手続きをわかりやすく解
説した動画をリリース
9月02日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 スマートフォン決済を取り巻くリス
クを包括的に補償する「スマホ決済事業者総合補償プラン」を開発 9月から
販売開始 スマホ決済の不正利用リスク、事業者のサイバーリスクを包括的に
補償するもの
2019年9月1日日曜日
8月23日 損害保険料率算出機構はウエブサイトの中で、2018年度の地震保険付帯率
は、全国平均で65,2%となり、過去最高の前年度2,2%増加となると公表
2003年度以降連続して増加
8月22日 あいおいニッセイ同和 介護福祉関連のスタートアップ企業である株式会社ウ
エルモに約2億円の出資を行い、業務提携契約を締結
ウエルモは、介護福祉に関わる社会問題の解決をミッションに掲げる、ソーシ
ャルテクノロジーカンパニー。 人工知能によりケアプラン作成を支援する
「CPA」、地域の介護事業者情報を集約・見える化し、ケアマネージャーのプラ
ン作成の負担軽減に資するプラットホーム「MILMO」等を開発・提供
8月19日 損保ジャパン日本興亜 「マンション総合保険」の特約として、マンション管
理組合の役員が紛争解決のために弁護士相談を行ったことにより負担した費用を
含めて総合的に補償する「管理組合役員対応費用補償特約」を10月から発売
8月19日 損保ジャパン日本興亜 一般社団法人プロフェツョナル&フリーランス協会と提
携し、フリーランス協会の一般会員を対象に、業務妨害行為に該当するような報
酬未払い等の法的トラブルに対応する際の弁護士費用を補償する「報酬トラブル
弁護士費用保険『フリーガル』」を8月17日から販売開始
8月16日 あいおいニッセイ同和 今後拡大するオンデマンド交通事業(定時、定路線で
はなく、利用者の予約時間や場所に合わせて運行する公共交通機関)に伴うリス
クに対応するべく、MaasS保険(Mobility as a Service)を開発
運行する自動車に発生する損害、利用するひとの満足度をサポートする補償な
どを行う。
8月09日 あいおいニッセイ同和 テレマティクス自動車保険のパイオニアとして、最先
端のテレマティクス技術を活用した全く新しい事故対応サービス「テレマティク
ス損害サービスシステム」を開発
株式会社野村総合研究所、SCSK株式会社、富士通株式会社、大日本印刷株式会
社、株式会社インテリジェントウエイブ、日本アイ・ビー・エム株式会社、SBI
FinTech Incubation株式会社、との共同開発によるもの
8月05日 あいおいニッセイ同和 2019年3月の国立大学法人香川大学との連携協定に基
づき、Maasに関する特別共同研究を8月から実施
連携協定とは、地域の発展に寄与することを目標に、香川大学の研究活動によ
る専門知識と、あいおいニッセイ同和損保が事業展開してきた経営資源を基に地
域活性化に関する研究交流、人材交流、人材育成、技術開発交流などを進めてい
くもの。当面、「Maasに伴う保険の在り方」の研究を行う
は、全国平均で65,2%となり、過去最高の前年度2,2%増加となると公表
2003年度以降連続して増加
8月22日 あいおいニッセイ同和 介護福祉関連のスタートアップ企業である株式会社ウ
エルモに約2億円の出資を行い、業務提携契約を締結
ウエルモは、介護福祉に関わる社会問題の解決をミッションに掲げる、ソーシ
ャルテクノロジーカンパニー。 人工知能によりケアプラン作成を支援する
「CPA」、地域の介護事業者情報を集約・見える化し、ケアマネージャーのプラ
ン作成の負担軽減に資するプラットホーム「MILMO」等を開発・提供
8月19日 損保ジャパン日本興亜 「マンション総合保険」の特約として、マンション管
理組合の役員が紛争解決のために弁護士相談を行ったことにより負担した費用を
含めて総合的に補償する「管理組合役員対応費用補償特約」を10月から発売
8月19日 損保ジャパン日本興亜 一般社団法人プロフェツョナル&フリーランス協会と提
携し、フリーランス協会の一般会員を対象に、業務妨害行為に該当するような報
酬未払い等の法的トラブルに対応する際の弁護士費用を補償する「報酬トラブル
弁護士費用保険『フリーガル』」を8月17日から販売開始
8月16日 あいおいニッセイ同和 今後拡大するオンデマンド交通事業(定時、定路線で
はなく、利用者の予約時間や場所に合わせて運行する公共交通機関)に伴うリス
クに対応するべく、MaasS保険(Mobility as a Service)を開発
運行する自動車に発生する損害、利用するひとの満足度をサポートする補償な
どを行う。
8月09日 あいおいニッセイ同和 テレマティクス自動車保険のパイオニアとして、最先
端のテレマティクス技術を活用した全く新しい事故対応サービス「テレマティク
ス損害サービスシステム」を開発
株式会社野村総合研究所、SCSK株式会社、富士通株式会社、大日本印刷株式会
社、株式会社インテリジェントウエイブ、日本アイ・ビー・エム株式会社、SBI
FinTech Incubation株式会社、との共同開発によるもの
8月05日 あいおいニッセイ同和 2019年3月の国立大学法人香川大学との連携協定に基
づき、Maasに関する特別共同研究を8月から実施
連携協定とは、地域の発展に寄与することを目標に、香川大学の研究活動によ
る専門知識と、あいおいニッセイ同和損保が事業展開してきた経営資源を基に地
域活性化に関する研究交流、人材交流、人材育成、技術開発交流などを進めてい
くもの。当面、「Maasに伴う保険の在り方」の研究を行う
2019年8月1日木曜日
7月29日 あいおいニッセイ同和 大規模自然災害が発生しても、平時と同等の対応が
できる新たな保険金支払い態勢やサービスを構築
2019年8月には、RPA(ロボットによる業務の自動化)などにより業務量を
40%削減し、その結果、大規模災害発生時においても、損害確認から支払い手
続きまでの期間を最短2日で完結することを実現する。
2020年8月には業務量70%削減を目指す
7月23日 東京海上日動 「テレワーク・デイズ2019」に17,000の社員を対象に参加
7月22日 三井住友海上 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて、総務
省、厚生省、経産省、国土交通省、内閣官房、内閣府及び東京都が実施する
「テレワーク・デイズ2019」に、本店ビルを中心に約5,500人が参加
在宅勤務、時差出勤、半休、フレックスタイムなど柔軟な働き方を実施する
期間は7月22日から9月6日まで
7月18日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 スマートフォンから保険料を支払う
「保険料スマホ決済サービス」を共同開発、7月より順次開始
代理店端末や書面上のQRコードを読み取り、決済専用サイトに接続、希望の
決済サービスを選択する
7月16日 あいおいニッセイ同和 2018年度に収集した、ベルマーク200万点
を、北海道、岩手、仙台、福島、茨城、栃木、千葉、大阪の14校に寄贈
7月16日 あいおいニッセイ同和 事故対応におけるさらなる利便性向上のため、7月
16日より、双方向の有人チャットサービスを車両集中第一サービスセンター
で導入
7月15日 SOMPOホールディングス傘下の自動車通販会社、セゾン自動車保険とそん
ぽ24損害保険が経営統合
できる新たな保険金支払い態勢やサービスを構築
2019年8月には、RPA(ロボットによる業務の自動化)などにより業務量を
40%削減し、その結果、大規模災害発生時においても、損害確認から支払い手
続きまでの期間を最短2日で完結することを実現する。
2020年8月には業務量70%削減を目指す
7月23日 東京海上日動 「テレワーク・デイズ2019」に17,000の社員を対象に参加
7月22日 三井住友海上 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて、総務
省、厚生省、経産省、国土交通省、内閣官房、内閣府及び東京都が実施する
「テレワーク・デイズ2019」に、本店ビルを中心に約5,500人が参加
在宅勤務、時差出勤、半休、フレックスタイムなど柔軟な働き方を実施する
期間は7月22日から9月6日まで
7月18日 三井住友海上 あいおいニッセイ同和 スマートフォンから保険料を支払う
「保険料スマホ決済サービス」を共同開発、7月より順次開始
代理店端末や書面上のQRコードを読み取り、決済専用サイトに接続、希望の
決済サービスを選択する
7月16日 あいおいニッセイ同和 2018年度に収集した、ベルマーク200万点
を、北海道、岩手、仙台、福島、茨城、栃木、千葉、大阪の14校に寄贈
7月16日 あいおいニッセイ同和 事故対応におけるさらなる利便性向上のため、7月
16日より、双方向の有人チャットサービスを車両集中第一サービスセンター
で導入
7月15日 SOMPOホールディングス傘下の自動車通販会社、セゾン自動車保険とそん
ぽ24損害保険が経営統合
2019年7月1日月曜日
6月19日 損保ジャパン日本興亜 高齢者をはじめとする地域住民の移動支援を後押しす
る「移動支援サービス専用自動車保険」を開発、7月から発売開始
移動支援サービス団体を契約者、登録ドライバーを記名被保険者、登録ドライ
バーが所有する自動車を対象自動車とするもので、移動支援サービスのために自
宅を出発した時から自宅に帰着した時までに発生した事故を、専用保険から優先
して保険金を支払う
6月17日 あいおいニッセイ同和 株式会社フーバーブレインが7月上旬に販売予定の新製
品「Eye"247"(アイ・トウエンテイフォー/セブン)セキュリテイワイドパッ
ク」に「サイバーーセキュリテイ保険」を自動付帯すると発表
対象情報機器がマルウエア感染したことによって発生した個人情報の漏洩によ
る損害賠償請求に対応するもの
6月17日 あいおいニッセイ同和 国立大学法人横浜国立大学およびエーオンベンフィー
ルドジャパン株式会社との気象・災害に関する産学共同研究成果のひとつとし
て、自然災害発生時の被災建物予測棟数を市区町村毎にリアルタイムで公開する
ウエブサイト「cmap.dev(シーマップ)」を開設
6月14日 損保ジャパン日本興亜 大阪府、大阪市、大阪商工会議所により構成する「実
証事業推進チーム大阪」が取り組む、「空飛ぶクルマ」をはじめとする先端技術
を活用した各種の実証事業へ参画し、大阪における革新的なビジネスの社会実装
に向けた支援を表明
「実証実験リスクアセスメント」の策定支援、空飛ぶクルマ・実証実験向け保
険商品の開発などを行う
6月11日 東京海上日動 Airobotics co.,Ltdと連携し、ドローンで撮影した画像を人工
知能(AI)で解析することで、損害調査から修理費の算出まで取り組みを開始
主に企業が所有する・管理する工場や倉庫等で発生した損害から適用し、保険金
の早期支払いを目指す
6月01日 あいおいニッセイ同和 三井住友海上 2019年1月以降始期契約から販売を開
始した「見守るクルマの保険(ドラレコ型)」の契約件数が、5月に10万件を突
破 通信型ドライブレコーダーの活用により、事故等で衝撃を検知した場合に
に、自動で事故報告がされ、専用デスクのオペレーターとの初期対応を速やかに
行うもので、「あおり運転」を専用リアカメラで車両後方の運転映像を録画でき
る機能も新たに追加
る「移動支援サービス専用自動車保険」を開発、7月から発売開始
移動支援サービス団体を契約者、登録ドライバーを記名被保険者、登録ドライ
バーが所有する自動車を対象自動車とするもので、移動支援サービスのために自
宅を出発した時から自宅に帰着した時までに発生した事故を、専用保険から優先
して保険金を支払う
6月17日 あいおいニッセイ同和 株式会社フーバーブレインが7月上旬に販売予定の新製
品「Eye"247"(アイ・トウエンテイフォー/セブン)セキュリテイワイドパッ
ク」に「サイバーーセキュリテイ保険」を自動付帯すると発表
対象情報機器がマルウエア感染したことによって発生した個人情報の漏洩によ
る損害賠償請求に対応するもの
6月17日 あいおいニッセイ同和 国立大学法人横浜国立大学およびエーオンベンフィー
ルドジャパン株式会社との気象・災害に関する産学共同研究成果のひとつとし
て、自然災害発生時の被災建物予測棟数を市区町村毎にリアルタイムで公開する
ウエブサイト「cmap.dev(シーマップ)」を開設
6月14日 損保ジャパン日本興亜 大阪府、大阪市、大阪商工会議所により構成する「実
証事業推進チーム大阪」が取り組む、「空飛ぶクルマ」をはじめとする先端技術
を活用した各種の実証事業へ参画し、大阪における革新的なビジネスの社会実装
に向けた支援を表明
「実証実験リスクアセスメント」の策定支援、空飛ぶクルマ・実証実験向け保
険商品の開発などを行う
6月11日 東京海上日動 Airobotics co.,Ltdと連携し、ドローンで撮影した画像を人工
知能(AI)で解析することで、損害調査から修理費の算出まで取り組みを開始
主に企業が所有する・管理する工場や倉庫等で発生した損害から適用し、保険金
の早期支払いを目指す
6月01日 あいおいニッセイ同和 三井住友海上 2019年1月以降始期契約から販売を開
始した「見守るクルマの保険(ドラレコ型)」の契約件数が、5月に10万件を突
破 通信型ドライブレコーダーの活用により、事故等で衝撃を検知した場合に
に、自動で事故報告がされ、専用デスクのオペレーターとの初期対応を速やかに
行うもので、「あおり運転」を専用リアカメラで車両後方の運転映像を録画でき
る機能も新たに追加
2019年6月2日日曜日
5月30日 あいおいニッセイ同和 2018年度「お客様第一の業務運営」に関する取組結果
を公表 金融庁が策定した「顧客本位の業務運営に関する原則」を踏まえ、会社
の行動規範である「全力サポート宣言」(迅速、優しい、頼れる)の具現化に向
け、取り組みの定着度合いを纏めたもの(HP参照)
5月29日 あいおいニッセイ同和 9月27日よりドーハ(カタール)で開催される世界陸
上競技選手権大会のマラソン日本代表に、会社所属の川内優輝選手が選出
川内優輝選手はプロとしてスタート、4回目の世界陸上への出場となる
5月27日 三井住友海上 企業の安全運転取組を支援するため、スマートフォン「ながら
運転」防止アプリを開発し、2019年夏頃より、フリート契約者向けにサービスを
提供
Beacon技術を搭載した専用の車載器端末とスマートフォンアプリの活用によ
り、運転中の着信およびスマートフォンのアプリ操作を制限し、「ながら運転」
を防止。また、管理者は、専用WEBサイトを通じて、従業員ごとのアプリ起動
状態や急加速・急減速等の運転状況を確認できるもの
5月27日 あいおいニッセイ同和とKDDI株式会社はau損害保険会社の資本異動につき
合意 7月2日より従来のKDDI社の株式保有割合の33,4%を51,0%に異動、
au損害保険会社はKDDI社の連結子会社となる
あいおいニッセイ同和社は、引き続き損害保険ビジネスに関する知見の提供を
通じ、au損保によるWeb完結型保険募集の高度化や健全かつ適切な業務運営の実
現により、高品質の商品・サービスを提供するとともに、au損保の企業価値の最
大化に向け貢献する
5月23日 あいおいニッセイ同和 株式会社マイナビが運営事務局をつとめる、第2回「学
生が選ぶインターンシップアワード」において、「優秀賞」を受賞
本制度は、学生の社会的・職業的自立に寄与する効果的なインターンシッププ
ログラムを広く社会に周知することで、プログラムの質的向上および実施企業数
の増加を実現し、学生と企業のより精度の高いマッチングへ繋げていくことを目
的に、2017年度に創設されたもの
5月20日 日本損害保険協会 2018年度に発生した風水災に係わる各種損害保険の支払件
数・支払保険金の2019年3月末の状況を発表
【平成30年7月豪雨】
車両保険 25,110件 火災保険 24,146件 新種保険 6,064件
支払い保険金合計 195,595百万円
【平成30年台風21号】
車両保険 113,915件 火災保険 718,862件 新種保険 20,811件
海上保険 3,696件
支払い保険金合計 1,067,806百万円
【平成30年台風24号】
車両保険 29,322件 火災保険 370,968件 新種保険 12,417件
支払い保険金合計 306,091百万円
5月10日 三井住友海上 イスラエルのスタートアップ企業であるネクサー社と提携し、
AI技術の活用により、ドライブレコーダーの映像から、事故状況を自動かつ正確
に文章や図で説明するシステムを開発
AIが数千件の裁判例から最適な事故の責任割合を自動検索するなど、事故が発
生した場合に、契約者や代理店の事故連絡にかかるロードを大幅に削減するもの
5月07日 東京海上日動 事業活動を取り巻く様々なリスクを包括的に補償する企業向け
商品「超ビジネス保険」において、7月より「不良品・納期遅延による他人の経済
損害事故補償特約」を販売
納品した製品の欠陥・仕様不適合や納入の遅延のために納品先に逸失利益が発
生し、納品先から損害賠償請求を受けた場合のリスクを補償するもの
従来の生産物賠償保険(PL保険)では補償されない領域を担保する
を公表 金融庁が策定した「顧客本位の業務運営に関する原則」を踏まえ、会社
の行動規範である「全力サポート宣言」(迅速、優しい、頼れる)の具現化に向
け、取り組みの定着度合いを纏めたもの(HP参照)
5月29日 あいおいニッセイ同和 9月27日よりドーハ(カタール)で開催される世界陸
上競技選手権大会のマラソン日本代表に、会社所属の川内優輝選手が選出
川内優輝選手はプロとしてスタート、4回目の世界陸上への出場となる
5月27日 三井住友海上 企業の安全運転取組を支援するため、スマートフォン「ながら
運転」防止アプリを開発し、2019年夏頃より、フリート契約者向けにサービスを
提供
Beacon技術を搭載した専用の車載器端末とスマートフォンアプリの活用によ
り、運転中の着信およびスマートフォンのアプリ操作を制限し、「ながら運転」
を防止。また、管理者は、専用WEBサイトを通じて、従業員ごとのアプリ起動
状態や急加速・急減速等の運転状況を確認できるもの
5月27日 あいおいニッセイ同和とKDDI株式会社はau損害保険会社の資本異動につき
合意 7月2日より従来のKDDI社の株式保有割合の33,4%を51,0%に異動、
au損害保険会社はKDDI社の連結子会社となる
あいおいニッセイ同和社は、引き続き損害保険ビジネスに関する知見の提供を
通じ、au損保によるWeb完結型保険募集の高度化や健全かつ適切な業務運営の実
現により、高品質の商品・サービスを提供するとともに、au損保の企業価値の最
大化に向け貢献する
5月23日 あいおいニッセイ同和 株式会社マイナビが運営事務局をつとめる、第2回「学
生が選ぶインターンシップアワード」において、「優秀賞」を受賞
本制度は、学生の社会的・職業的自立に寄与する効果的なインターンシッププ
ログラムを広く社会に周知することで、プログラムの質的向上および実施企業数
の増加を実現し、学生と企業のより精度の高いマッチングへ繋げていくことを目
的に、2017年度に創設されたもの
5月20日 日本損害保険協会 2018年度に発生した風水災に係わる各種損害保険の支払件
数・支払保険金の2019年3月末の状況を発表
【平成30年7月豪雨】
車両保険 25,110件 火災保険 24,146件 新種保険 6,064件
支払い保険金合計 195,595百万円
【平成30年台風21号】
車両保険 113,915件 火災保険 718,862件 新種保険 20,811件
海上保険 3,696件
支払い保険金合計 1,067,806百万円
【平成30年台風24号】
車両保険 29,322件 火災保険 370,968件 新種保険 12,417件
支払い保険金合計 306,091百万円
5月10日 三井住友海上 イスラエルのスタートアップ企業であるネクサー社と提携し、
AI技術の活用により、ドライブレコーダーの映像から、事故状況を自動かつ正確
に文章や図で説明するシステムを開発
AIが数千件の裁判例から最適な事故の責任割合を自動検索するなど、事故が発
生した場合に、契約者や代理店の事故連絡にかかるロードを大幅に削減するもの
5月07日 東京海上日動 事業活動を取り巻く様々なリスクを包括的に補償する企業向け
商品「超ビジネス保険」において、7月より「不良品・納期遅延による他人の経済
損害事故補償特約」を販売
納品した製品の欠陥・仕様不適合や納入の遅延のために納品先に逸失利益が発
生し、納品先から損害賠償請求を受けた場合のリスクを補償するもの
従来の生産物賠償保険(PL保険)では補償されない領域を担保する
2019年5月1日水曜日
4月26日 あいおいニッセイ同和 テレマティクス技術を活用した新たな事故対応サービ
スを、4月1日より全国のサービスセンターに導入
テレマティクス車載器から得られる位置情報を元に、地図データに、事故場
所、走行経路、標識、道路規制、天候データなどを同時に表示させることによ
り、初期対応の迅速化を図るもの
4月16日 あいおいニッセイ同和 営業時間内と同等水準の夜間・休日事故対応サービス
を実施する、「24時間365日事故対応サービス」『ImZIDAN』の連休中の対応
について、通常の1日270名体制を320名体制とし、延べ500名を増員
4月16日 あいおいニッセイ同和 所属のマラソン選手、川内優輝選手、吉田香織選手と
の「マラソンキャラバン」を、4月30日の「第4回川内の郷かえるマラソン」を皮
切りに、順次全国で展開
4月15日 あいおいニッセイ同和 関西広域連合が表彰する「関西エコオフィス大賞」に
おいて大賞を受賞 あいおいニッセイ同和損保フェニックスタワーでの省エネ取
り組み、社有車エコ安全ドライブ無事故推進取り組みなどが評価されたもの
4月12日 あいおいニッセイ同和 昨年度に引き続き、上智大学において、「パラアスリ
ートと考える障がい者スポーツと共生社会」をテーマに、連携講座(春学期14
回)を開講
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